ログOne
ログOne ロゴ

軽貨物ドライバーのための、
対面のような記録簿アプリ。

委託会社や荷主に提出が必要な記録の書き忘れも、そっと教えます。
記録のことを気にせず、毎日の配達に集中できます。

ログOne アプリ画面

ひとりで走る。
でも、記録までひとりで抱えなくていい。

毎日の配達だけでも忙しいのに、点呼や日報、業務記録まできちんと残すのは、正直大変です。

しかも、記録簿は書き忘れや記入もれがあると、そのままでは受け取ってもらえません。気づいたときには遅くて、あとから見直すころには記憶もあいまいに。

ログOneは、そんな毎日の記録を、忘れにくく、続けやすくするためのアプリです。

  • 書き忘れても、
    紙は教えてくれません。

    忙しい日は、記録がつい後回しになります。

  • 提出するだけの記録は、
    続きません。

    ただ出すだけだと思うほど、記録は面倒になります。

  • 書いたことは、
    共有しないと伝わりません。

    がんばりも大変さも、記録が届いてはじめて伝わります。

記録を、続けやすく。
そして、ちゃんと伝わるものに。

ログOneは、ただ入力するためのアプリではありません。委託会社や荷主に提出するために必要な記録を、無理なく続けられるようにしながら、現場の大変さや日々のがんばりも伝わる記録に変えていきます。

  • 書き忘れをそっと知らせる
  • 記入もれに気づきやすい
  • 提出前に整えやすい
  • 現場の状況も伝えやすい

対面のように、記録を支える機能。

  • 書き忘れを、そっと教える。

    点呼項目の抜けも、日報の記入漏れも、アプリの側からそっと気づかせます。責めるためではなく、提出前に間に合うようにするためです。

  • 対面のように、順番に記録できる。

    無機質なフォームではなく、「今日のアルコールは?」「業務開始の時刻を教えてください」と順に声をかけるように進みます。答えていくだけで、その日の記録が整います。

  • がんばりが、数字で残る。

    稼働時間、走行距離、休憩、点呼回数。毎日の積み重ねが月次でまとまり、自分の振り返りにも、委託会社に伝える時にも使えます。

  • 記録を、そのまま伝えられる。

    がんばりや大変さは、ひとりで抱えるものではありません。ログOneは、記録をそのまま共有できるので、現場の状況をわかってもらいやすくなります。

  • 法令の変更も、追いかけすぎなくていい。

    点呼や稼働時間のルール変更など、必要なことは必要なタイミングで確認しやすく。全部を自分だけで追わなくて大丈夫です。

提出のための記録を、
現場をわかってもらうための
記録に。

記録は、ただ出すだけで終わりではありません。毎日の仕事や大変さを、見えないままにしないためのものでもあります。

書き忘れを減らして、続けやすくして、そのうえで、ただの提出物ではなく、現場をわかってもらうための記録に変えていける。

それが、ログOneの価値です。

  • 書き忘れを減らせる
  • 提出前に整えやすい
  • 現場の大変さが伝わる
  • 記録のことに気を取られにくい

はじめかたは、3つだけ。

  1. STEP 1

    メールアドレスで登録

    30秒で始められます。クレジットカードも不要です。

  2. STEP 2

    アプリを開く

    ブラウザですぐ使えます。ホーム画面に追加して使うこともできます。

  3. STEP 3

    最初の記録をする

    業務開始の時刻を答えるだけ。あとはアプリが順番に声をかけてくれます。

ドライバーアプリは、
ずっと無料です。

ドライバーのがんばりは、ドライバー本人のもの。だから、本人から料金はいただきません。ログOneのドライバーアプリは、完全無料で使えます。

運営費は、記録を受け取って確認する側である委託会社向け管理画面の有料プランで支えています。

共有を始めるのも、やめるのも、どこまで見せるかも、すべてドライバー自身が決められます。

よくあるご質問

Q. 本当に無料ですか?
はい。ドライバーアプリは完全無料で、機能制限もありません。
Q. 委託会社が使っていなくても使えますか?
使えます。委託会社が導入していなくても、ドライバー単独で記録を始められます。
Q. 記録を忘れたときはどうなりますか?
抜けや未入力がある場合は、アプリがそっとお知らせします。責めるためではなく、提出前に気づけるようにするためです。
Q. 委託会社にはどこまで見えますか?
ドライバーが共有を許可した範囲だけが届きます。共有設定はいつでも変更できます。
Q. 点呼アルコール検知器は必要ですか?
はい。軽貨物でも酒気帯び確認は必要です。ログOneは記録を支援しますが、検知器そのものはご自身でご用意ください。